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【開放的すぎる!】インスタ映え待ったなし!中国「核心的なエコトイレ」を爆誕させてしまう!

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海外に旅行に行く祭のトイレ事情というのは死活問題です。まず、日本のトイレのような「ウォシュレット」があるという考えは捨てて頂き、基本ティッシュもしくは、備え付けのシャワーで自前で洗浄するというタイプです。そんな中中国がとんでもないトイレを公開し話題を呼んでおります。まさしくこれはインスタ映え間違いなしです。

ー全面シースルートイレ

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こちらが今話題となっている核心的なトイレです。見た目は普通の六本木にあるオシャレなオフィスのトイレのような外観ですが、このトイレにはとんでもない仕様があるわけです。周囲をよく見ていただくと分かるのですが、非常に開放感があるわけで、ガラスが多く使われております。一体どれぐらい使われているのかといいますと・・・

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ほぼ全面ガラス張りです。したがって用を足す際には外から丸見えとなってしまいます。全面クリアという衝撃的で核心的過ぎるトイレです。

恐らく全面ガラス張りにすることで周囲からの目がより厳しくなるため、トイレ内での犯罪率が下がるほか、トイレを汚す確率も減らせるのではないかと思われます。

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ちなみに大きい方は磨りガラス状になっており、一応は見えませんが、対面のトイレは何となく見えそうです。対面と顔を合わせるかケツを合わせるかということに悩みそうです。

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外からも何となく見えてしまうのが恥ずかしい限りですが、かなり気を使い周囲の目が気になりすぎるトイレ。全く落ち着くことは出来ないのかもしれませんが、いろいろな意味で「エコ」なのかもしれません。

シースルートイレはまれに海外で話題となったりしますが、あくまでその場限りであったり、コンセプトデザインであったり、個人宅のみだったりと、限られた条件内で行われるイメージです。

今回の中国のこのトイレは、限られていない、本気であるという点が垣間見ることが出来ます。是非ともこのトイレを使ってみたいものです。

画像掲載元:YouTube/ 詩華日報

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