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【※閲覧注意】妊娠していた母親のお腹から「36歳の胎児」が出てきた・・・その衝撃の真相とは・・・

※閲覧注意

 

妊娠していた母親のお腹から

「36歳の胎児」が出てきた・・・

 

その衝撃の真相とは・・・

 

一体どういうことなのでしょうか?

36歳の胎児

これはインドのお話です。

 

インドに住む60歳の女性。

この女性が妊娠したのは24歳の時。

 

しかし、

子宮外妊娠であったため

胎児は間もなく死亡したそうです。

 

女性は、体内に残った

胎児の遺体を摘出することなく、

36年という歳月が過ぎました。

 

そして最近になり、

女性は原因不明の腹部の痛みを訴え、

診察を受けることにしました。

 

すると、医師から

 

「スキャン結果を見たときに、

われわれは何に対処しようと

しているのか分からなかった。

それは石灰化した嚢(のう)に

包まれた胎児の骨格だったからだ」

 

医師団は手術により、

嚢(のう)の除去に成功しました。

 

詳しい内容はこちら

 

ヤバいですね・・・。

 

こんなにも大きくなるまで

気付かないなんて信じられません。

 

これについてネットの反応

・ここまで成長したらお腹も成長してるだろ

・36年間身ごもってたってヤバすぎww

・中国といいインドといいぶっ飛んだニュース多いな

・医者もビックリだろw

・死んでるのに成長するんだな

 

ビックリしますよね。

こんなことが実際に起こるんですから。

36年間って・・・

出典:www.afpbb.com

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