【驚愕】大学入試やテストで実際に使われた凄すぎる「カンニング方法」14選!


とんでもないカンニング方法


テストと言えば、今まで自分が積み重ねてきた努力を試す場所。

その結果、高校に受かったり落ちたり、大学に受かったり落ちたりするものです。

しかしどうしても高校や大学に入学したい!いい結果を残したい!

と思う人の中には「カンニング」という方法をとる人も少なくはありません。

今回はそんな実際に行われていたカンニング方法をご紹介します。

発想の斜め上というか、そんなの考える暇があるなら勉強しなよ!とついつい思ってしまいそうです。

【腕時計】

試験会場には持って入って良いものが限られている場合があります。

逆に考えると「もって入って良いもの」も沢山あるものです。

その発想の逆転で腕時計にとんでもない仕掛けをした猛者が現れました。

【腕時計】

なんと!時計の中身をゴッソリくりぬき

中に「カンニングペーパー」を入れたのです!

これにより時計を見る振りをしてカンニングすることが可能という事です!

テストには間違いなく監視官がついてますので、監視官の目が届かないときに

時計を見る振りをしてカンニングし、答えを知る・・・。

とんでもない方法です!

【バンドエイド】

怪我をしたときにその傷口に貼るバンドエイド。

ばい菌を入らないようにしたり、痛みを和らげるためにとても重宝します。

まさかこんな方法でカンニングするとは・・・!

【バンドエイド】

大き目のバンドエイドを用意し、そのバンドエイドのコットン部分を利用します。

さすがにバンドエイドの中身まで確認する監視官などは間違いなくいないのでこれは有効かもしれません。

自分の利き手ではない方の手の甲くらいに大き目のバンドエイドを貼り、

試験中、監視官が居ないときに少しずつめくってカンニングする、という方法ですね。

【スカート】

試験会場では服装の指定などは一切ありません。

膝くらいのスカートをはいて、眺めの靴下かストッキングをはきます。

コツはめくりやすいスカートをはくこと。

【スカート】

この方法は「太ももにカンニングシートを貼り付けておく」だけ。

短めのスカート、膝くらいのものをはき、地肌が見えないくらいの靴下やストッキングをはきます。

後は試験中にスカートを引き上げて答えをチェック。

もし監視官がそばにきたらスカートを元に戻すだけ。

場所が場所なだけになかなか注意されないのがこの方法の利点ですね。

【電卓】

試験会場に持ち込み許可されているものの1つに計算機があります。

数学の時間しか使えなさそうなこのアイテムも、工夫すれば全ての強化に使える最強のツールに変身!

【電卓】

なんと電卓に「スマホを仕込む」のです!!

この発想はなかった!

電源をつけるとスマホですが、電源がはいってなければどこからどうみても電卓にしか見えません。

さすがにスマホを触っているところを見つかると一発退場ですが、監視官が来たときはOFFにすれば問題ありません。

【腕が増える】

人間の手は2本です。

しかしこのカンニングしている男性には腕が3本あるようです。

【腕が増える】

そう、利き腕ではない方の手を服の中にもぐりこませ、机の下でスマホを触るのです!

この世の中で一番賢いのは誰?と聞かれたらもう皆が「google先生」と考えることでしょう。

その為わからない事があればスマホでgoogle先生に聞けばいいのです・・・。

隣から隠し撮りされているのに気づかないこの男性・・・。

どうなったのでしょうか。

【ペットボトル】

試験場によりますが、長時間の試験の場合飲み物を許可している場合があります。

そんな時に使えるこの方法。

しかしバレやすいのが難点。

【ペットボトル】

まずフォトショップを使い、飲み物のラベルを印刷するところから始まります。

ビタミンウォーターのラベルには文字が沢山書いており、好きな文字を記載しておけば簡単にカンニングすることが出来ます。

さらに、ラベルの裏側に方程式や暗記系を入れておけば準備は万端。

しかし、裏側に記載した場合、誰からも見えちゃうのでばれる可能性が非常に高いですね。

【靴】

誰もが利用する靴。
とてもオーソドックスですが非常に効果的なこの方法。

最初に考えた人は天才か。

【靴】

この方法は昔からある方法で「靴の底に答えを書いておく」と言うもの。

他にも靴の中敷に書いたりする場合もあります。

非常にバレにくく、なおかつ必要に応じて何度でも答えを確認する事が出来ます。

エンピツを落とした、消しゴムを落とした、脚が痒い、理由はなんでもつけれますので、とても効果的です。

【エンピツ】

試験会場で使用していて絶対に怪しまれない道具、それはエンピツです。

字を書く為の道具ですので、100%怪しまれません。

そこを突いたアイデアに脱帽です。

【エンピツ】

エンピツの後ろに消しゴムがついているタイプのものがあります。

この消しゴムの部分に細工をします。

エンピツの中身を抜き取り、その中にカンニングペーパーを仕込むというもの。

ペーパーを仕込んでいるので見るタイミングが非常に難しいですが、カンニングする為のアイテムを持ち込むという意味では凄いアイデアです。

【爪】

意外と盲点で誰も気づかない場所、それが爪。

表に書くのも有効ですが、それだけじゃありません!

【爪】

爪の表側に答えをびっしりと書くというもの。

少しばれやすいですが、カンニングをする方法としてはとても簡単です。

また、爪が長い女性の場合は爪の表ではなく内側に書き込むというのも1つの手です。

この場合書き込める面積は少なくなりますが、まず間違いなくばれる事はないでしょう。

【周期表】

周期表、覚えるのがとても大変です。

全て暗記をしなければならないので苦手な人には鬼門ですよね。

そんな周期表を見事な方法でカンニングする方法がありました。

【周期表】

なんと周期表柄のスニーカーをはくというもの!

こんなスニーカーが売ってるのかどうかはわかりませんが、スニーカーの柄を自分で変える事も可能ですので不可能ではありません。

確かにこれならばれにくい事は間違い有りませんし、もしバレても

「あ!ほんとだ!」とシラを切る事も可能かもしれません。

【電柱】

電柱、電気がある地域にはどこにでもある見慣れたもの。

試験とは一切関係がないはずの電柱ですが、

逆転の発想でカンニングの材料にした学生が居ました。

【電柱】

教室から見える電柱に答えを書き込む!

しかしこの方法、受験などの場合はどこの教室に入るか分からない上に、座れる場所もどこかわかりません。

色々な条件が揃って初めて使うことが出来る方法です。

しかし誰が書いたかなんて絶対わかりませんので、証拠が残らないという意味ではとても有効なのかもしれません。

【手のひら】

テスト会場に何も持ち込むことが出来ない場合。

かなり監視の目が厳しい場合は、これが最善かもしれません。

【掌】

手のひらにびっしりと文字を書き込む!というもの。

手が汗ばんだり、文字が見えなくなってしまう可能性があるのと、

監視員に手のひらを見られた場合一発でばれてしまうので、リスクを伴います。

しかし、何かを持ってはいるわけでもなく、何かを改造するわけでもないので、そういった意味ではやりやすいかもしれません。

【ジュース】

試験会場に飲み物を持って入っていい場合に使うことが出来る方法。

紙パックの飲み物であれば種類はなんでも大丈夫。

【ジュース】

紙パックの飲み物を改造して、カンニングペーパーを仕込むというもの。

紙パックを改造しなければならない点、カンニングペーパーという物的証拠が残る点。

試験当日に紙パックが明らかにおかしくなる点、全てを考えるとやる価値はなさそうです。

この努力をする暇があるなら、カンニングしようとしている部分を覚えるほうが早そうですね。

【ノートとスマホ】

試験会場、内容によっては「ノートの持込がOK」の場合があります。

そんな時はノートにある仕掛けをすれば万能ノートの出来上がり。

【ノートとスマホ】

今の時代やはり最強のカンニングツールはスマホ。

ノートの中をくりぬき改造し、薄いスマホを入れておけば最強のカンニングノートの出来上がりです。

しかしスマホはそこそこ分厚いのでノートも厚いのを選ばなければなりませんね。

以上が実際に使われたとんでもない発想のカンニング方法でした!

中にはどうや考えてもバレるんじゃない?というものから、

これはバレない!秀逸だ!という方法まで様々なものがありました。

しかし、今回ご紹介した方法のほとんどがバレてしまっているようです。

カンニングは犯罪になるケースもあり、とても悪い事です。決してマネはしないようにしましょう。

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