【怖すぎ!】土葬したら横のご遺体の足が飛び出す!遺族が大激怒!

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人はいつか死んで灰になるか、土に帰るかですが、いずれにせよ我々が人間として肉体の塊でいられるのは地球上の長い歴史のなかで、ほんの一瞬に過ぎないのです。せいぜい80年。地球の歴史は42億年。そんな一瞬が終わったあとやってくる死は、どうせなら華やかにしてもらいたいですね。そんななかとんでもない騒ぎが起きております。

ー埋葬したら足が・・・

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さて今回話題となっているのは、アメリカニュージャージー州にあるマウント・ホーリズ記念公園に埋葬された方々のご遺族です。どうやら85歳のお父さん「クリーブランド・バトラー」が亡くなられ、ご遺体を埋めようとした際にとんでもないことが起きたようです。隣の墓は1969年に亡くなられた方のお墓。50年近い前の古い墓です。

その横に棺をおいて、さて土をかける・・・と、そう思ったその瞬間、とんでもないものが目に入ってきたのです。なんと、その横の墓のご遺体の「足」が出てきたのです。

(写真は加工済み)

元サイトの写真を見ると、茶色い布に巻かれたミイラのような足がでているのがわかります。50年前ということで、既に白骨化しているのかと思いきや、足の形状を保っております。

ご遺族はこの問題に大激怒!墓の管理業者を提訴するそうですが、墓の管理者側は至って冷静で、よくあることであるかのように振る舞っているそうです。

ー業界あるある?

日本では土葬禁止区域があったり、自治体に許可を取らなくてはならない等、大変手間がかかります。従って必然的に火葬になり隣の人の遺体が出てくるということはまずないのですが、アメリカの墓地業者の対応を察するともしかしたら、土葬墓地あるあるなのかもしれませんね。

ということで、土葬を希望する方は隣の墓に十分注意しましょう。

掲載元
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4781990/Decaying-foot-spotted-open-grave-NJ-cemetery.html